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● 合格保証制度について

 

 「合格保証制度」を付けられる理由

 科目単位をスモールステップで確実に頭にすり込み、豊富な演習問題で解答能力を身につけ、「合格点」を十分に超える実力が養成されたとTLTプログラムが判定したとき、そのスモールステップの合格マークが学習履歴に記録されます。
  全ての単元単位において受講生固有の合格番号が画面に表示されると、それはその範囲からどのような試験問題が出されようと合格点が取れる実力がついているという証です。このようにスモールステップで全ての科目に合格番号が表示された時、「合格点を超える習熟」を全うした証拠といえます。もちろん、この段階で「本試験には合格」と自信がもてるでしょう。


※このステップ表はサンプルです。実際の画面は教材により異なります。

上図のステップ表のように、習熟していくと各ステップに「合格」マークが表示されます。全ステップに「合格」マークが表示され、さらに「ニガテ演習1」「ニガテ演習2」の再復習が完了すると、画面に「合格保証番号」が表示されます。これは、この分野からどのような試験問題が出題されようと合格点が取れる実力がついているという証です。

契約期間内に学習を終了し、全ての「合格保証番号」を表示させ、試験の前日までに、「合格保証番号」と「本試験受験票のコピー」などの必要書類をNewton社にご提出いただきます。万が一不合格(点数保証の場合は既定の点数未満)だった場合、お支払になった受講料金を全額返還いたします。ニュートンのTLTソフトは、合格保証番号が表示されるまで学習されれば、必ず合格できる完全習熟ソフトだからです。

TLTソフトでは、ほとんどの資格試験対策教材に 『合格保証制度』 を設けています。これは、全ソフトを完全に習熟したにも関わらず、万一不運にも不合格になったとき、あなたがお支払いになった会員総費用を返還する制度ですので、安心してご利用いただけます。

不合格返金の制度は米国と日本の両特許を取得している「TLTトレーニングソフト」の「習熟度管理機能と学習目標達成へのしくみ」から実現したものです。
「いかに確実に、いかにムダなく、いかに速く」学習目標に到達するかを追求することが、TLTトレーニングソフトの使命と考えているからです。

 

 合格保証の条件

  1. 受講前コースの「習熟管理番号」を習得すること
  2. 受講前コースの受講全コースの「合格点到達度・確認テスト」で「合格保証番号」を取得すること
      (各コース5回のテストで正答率90%を1回または85%を2回連続で獲得する)
  3. 「習熟管理番号」「合格保証番号」と、対象大学から同一大学に2学部以上の受験票コピーを、最初の受験日前日までにニュートンに提出してください。
  4. 受験票コピーを提出した大学・学部を実際に受験し、不運にも不運にも不合格であったこと
  5. 対象の他大学に合格し,入学していないこと
      

 

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