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TOEIC®TEST対策Bコース 教材

● リーディング(長文読解)

 

これならすぐ身につく画期的な速読演習システム!

 画期的な開発によりTOEIC®テスト用の長文読解専用のTLTソフトで、英語長文がスイスイ読めるようになります。例文は、TOEIC®テストに出題される社会生活やビジネスに関するテーマが大部分です。長文読解の本文と問題はTOEIC®テスト用に独自に作成されています。『長文読解』用TLTソフトは、長文読解が大のニガ手の人でも30時間も『速習』すれば、TOEIC®テストのAレベル(社会生活テーマ)の英語長文なら、ほとんど抵抗なく読めるようになります。B、Cレベルでもそれぞれ40時間『速習』すれば、日本語のように問題なく読めるようになります。

 

英語長文「演習」の画期的な「習熟」システム

 まず速く読むためには、関係詞があっても、うしろから訳すのではなく、前から順番に訳していくことが大切です。画面に英語長文が表示されます。まず『ENTERキー』を押してください。すると、最初に訳すべき部分に下線が引かれ( )が表示されます。

No one knows / what the tomorrow world will be like.
(■      ) /

 あなたは、( )のカーソルの位置に訳の先頭文字を入れます。『DA』、『WA』、『SHI』などをローマ字で入れれば、『だ』→『だれもわからない』、『わ』→『わかる人はいない』『し』→『知っている人はいない』と( )の中に訳が表示されます。その他の文字を入れたり、考えこんだりして時間が経過すると×になり、同様に正解としての訳が表示されます。そしてENTERキーを押すと

No one knows / what the tomorrow world will be like.
だれにもわからない / 明日の世界が (■       ) は。

 上記のように新しい( )が表示されます。『ど』を入れれば正解ですね。( )内には『どのようになるか』が表示されあなたの解答は正解として扱われます。このように、どんどんENTERキーを押し、( )に入力し、解答表示がされ、進んでいきます。間違えが蓄積されると、トレーニング画面にうつり、間違えたセンテンスのみが表示され、徹底的にトレーニングがくり返され、完全にできるようになったと判断されたら、その間違えセンテンスは合格となり、また新しいパラグラフに入っていきます。こうして、英文解釈を最短時間で日本語のようにスラスラ読めるようにしてしまいます

 

 

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