TOP > Newton 宅地建物取引主任者 TLTソフト スモールステップについて
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● スモールステップだからできる完全習熟 |
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習熟度が一目でわかる「ステップ表」画面
1科目を最大20のステップに細分化し、それぞれに合格ラインを設定。一つひとつハードルを乗り越えながら学習することで、1問1問を100%習熟していきます。
精選された合格を決める学習項目。スモールステップで達成感を!
- 合格に必要な「学習項目を」精選し、スッキリ1306項目としました。
- 全6科目18コマに分けて、1コマ5〜10時間くらいで完全習熟できる仕組みです。
- たとえば民法1なら「総則」「物権1」「物権2」の3コマに分けて習熟します。
- まず「民法総則」の全学習項目数は74項目です。
- この74項目を「20のステップ」に分けて、1ステップずつ仕上げていきます。
精選された合格を決める学習項目。スモールステップで達成感を!
- 民法1の各ステップでは、およそ4項目を完全習熟し ます。
- 完全習熟とは、その項目(法律条文や規則など)を正確に理解して覚えることです。
そのため、TLTトレーニングソフトではパソコンの画面にその項目の「文章」を表示して、受講生はしっか り「読み」「理解」します。 - さらにその内容を正確に覚えるために、同じ「文章」で、文中の「重要語句」部分を数箇所( )にして「穴埋めテスト」をやります。全( )が正解するまで繰り返しトレーニングします。こうしてそのステップの全「穴埋めテスト」に合格すると問題演習に移ります。ここまでにかかる時間は標準で12分。
- 問題演習は、この4項目から出題されるすべての問題を○×問題でやります。1項目につき平均3問です。
このステップで学んだ項目が4項目なら12問くらいがテストされます。 - この12問はシャッフルされながら、テストします。
全問が、問題順を変えて2回連続正解で合格です。 - こうして民法総則の第1ステップが合格となって、第2ステップに進むことができます。
- 最後の20ステップまで終了すると「民法総則」については、もう万全のはずです。(科目によって20ステップ以内のものもあります。)
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