TOP > Newton 難関受験用<英単語1260> TLTソフト について
CD−ROM教材価格 ※2008/7/12 新聞広告
難関受験用<英単語1260> TLTソフト
2009年大学受験
夏休み特別価格 22,500円(税込み)
| ※以下のオプション科目は、センター英語もしくは難関受験用<英単語1260>を購入された会員様(英語会員)には、特別価格でのご提供となります。購入されない場合(非会員)は、通常価格となります。 | |||||||||||||||||||||||||
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30時間で丸暗記!5日間で『全英単語』を完全習得へ
国立大学をはじめ、ほとんどの私立大学の合否は、配点の大きな英語の得点がカギを握っています。
英語力は「単語力」といっても言い過ぎではありません。「単語力」があれば「長文読解」も飛躍的に上昇できるのです。
夏休みは最大のチャンスです。「単語力」に不安があっても、1日6〜7時間の集中トレーニングで、5日間で「単語力」を完全に頭に叩き込み、習得してしまう方法があります。5日間頑張れば、その「夢」が本当に実現します。
高校の教科書で学ぶ重要語は約700.これを覚えるだけで、センター英語に関する限り、単語でつまづくことはありません。ところが、「英単語」を
覚えることは、大変です。かなりの秀才でも、この受験の1260語のうち半分の600も知っている生徒はほとんどいません。偏差値60くらいの人で、平均語数は500語くらいです。
あと700〜800語を覚えれば、英単語の達人への道が開けます。
まず、基礎英語の700から学習を始めてください。この700単語を完全に覚えれば、センター英語なら十分です。また、一部の難関大学を除けば、英語での合格点は充分確保できるはずです。
さらに、超難関の国立・私立大学を目指す方は、さらに560単語をマスターすれば十分です。夏休み中にこの1260単語を完全習熟すれば、少なくとも受験単語に必要な単語は完全習熟しており、これら以外の単語が出題された場合、語注が立つはずですから
単語で点数を落とすことはまずありません。
出る順、重要単語順に習熟して行きます。
1260単語を覚えるといっても、センター英語に出る確率の多い順番にマスターしたほうが、より速く高得点に届きます。また万一、何かの都合で800単語しか覚えられなかったとしても、その800語は残りの460語に比べて10倍以上の価値を持っています。
このように、TLTソフトでの「英単語1260」の習熟はセンター英語をはじめ大学受験に出る重要語彙順に習熟できるように25単語ずつのスモールステップに分けて収録し、あなたの大切な時間を1分いえども無駄にしないように配慮しています。
TLTソフトだからできる脅威の短時間習熟
単語を覚えたり、歴史や法律をより速く、より確実に習熟するためにTLTソフトは開発されました。
いまは、TOEIC の受験者にはもっとも多く使用されている完全習熟システムです。
TLTソフトとは、TESTING (自分の実力をチェック)、LEARNING (知らない単熟語だけを学習)、
TRAINING(覚えるまで繰り返し演習) の意味で、自動習熟のためのシステムソフトの名称です。
単語を学習する場合、TLTソフトを立ちあげると画面に1単語が表示され、ネイティブスピーカーに
より発音され、その意味の頭文字を入力します。ローマ字入力です。たとえばprovideなら「用意する」
「準備する」「与える」ですから、頭文字の『よ』『じゅ』『あ』のいずれかを入力すれば正解表示がでます。
ワンタッチ入力です。超速習の秘密がここにあります。
6個のバツ単語(1ブロック) がたまると自動的にTrainingに入ります。バツ単語の意味、つづり、文
中穴埋めを徹底的に演習します。1ブロック6個全部の演習がすむと、次はTrainingにうつります。つ
づり→意味、意味→つづりを順序ばらばらに連続3回正解するまでトレーニングします。正解するまで
先に進むことはできません。そして、最後にはしっかり『頭にすりこませて』しまいます。
ところが、あれだけしっかり覚えたはずの6個の単語も記憶があいまいになってきます。時間の経過
とともに忘れていくのです。間違えた6個の単語は忘れたころにまた顔をだし、本当に覚えているかど
うかテストされます。
このように、忘れかけた頃に再度Testing をして忘却した単語を見つけだし、またTrainingをして
人間の忘却曲線を利用して、『もう忘れることはない』と判断するまで、Trainingを反復し、間違えた
単語は完全に覚えられるまで、半強制的に演習を繰り返します。
このようにタイミングをみて、チェックとTrainingを繰り返し、あなたの記憶を不動
にしていきます。これが「忘却曲線」を応用した「完全自動習熟システム」なのです。
このTLTソフトの習熟システムだからこそ、それぞれの学習者の単語力に応じて最短時間での習熟
が可能なのです。カード暗記法と違うところは、TLTソフトの習熟管理ソフトが妥協を許さず「完全
に習熟したと判断」するまでチェックとTrainingを強制的に実行させる点です。
あなたは2009年度の大学入試に、最後のダメ押しと切り札として、このTLTソフトで重要単熟語
を万全にして「現役合格」を勝ち取ってください。『単熟語力』は英語力の源泉です。単熟語力が充実
すれば英語力は急カーブで伸びていきます。
センター英語210点保証ソフトも準備しています。
TLTソフトでの完全習熟学習は、英単語・熟語、文法・語法、長文読解、リスニングを中心に、大問
別にセンター英語250点満点対策を構成しています。各分野は中学レベルの基礎から徹底的に習熟ト
レーニングを繰り返し、対応問題習熟で210点突破を実現します。大問別とはセンター英語試験は大
きな問題が6問題出題されます。その問題別に集中学習します。
例えばセンター試験の大問2は、対話文・英作文・文法・語法が出題されます。これらの問題への満
点対策としてTLTソフトでは必要かつ十分な演習問題を用意して1問残らず頭にすり込むトレーニング
をします。文法や語法問題の、出題傾向は毎年ほぼ不変です。また出題される事項も出題範囲も決まっ
ています。それらの中からセンター試験には、いくつかを選んで出題されるにすぎません。
たとえば今まで一度も出題されたことがない重要事項が残っているとすれば、その事項の出題確率は
高くなります。
これらのことを分析してみれば、すべての事項を習得する総時間は、その数量からいって20時間あ
れば十分です。また大問2の問題は、文法・語法の穴埋めや対話文、英作文ですが得点を大きく左右す
るのは語法です。語法や語彙問題は十分すぎるほどの題数、1500もの語法対策を行い万全を期します。
すべてを習熟したとき、あなた固有の「合格保証番号」が表示されます。こうして単熟語、リスニン
グを含む全8分野の全ステップをTLTソフトに従って完全習熟していけば、いまの英語力に関係なく、
限りなく250点満点に近い得点を実現できる特性を備えています。このような習熟内容、習熟度管理
機能を備えたTLTソフトだからこそ、センター英語の210点保証制度を可能にしています。さらに大
問別にインターネットによる「210点突破の確認テスト」を実施して210点突破を揺るぎないものに
します。
TLTソフトでのパソコン学習はカンタンです。
申込まれると3日ほどで「英単語1260」等のCDをお届けします。パソコンにインストールします。トップ画面にア イコンが表示されます。アイコンをクリックするとメニュー画面が現れ、ステップ1をクリックして学習を始めます。 1つのステップで単語をシャッフルしながらトレーニングを繰り返し、約15〜30分で完全習熟します。終了したステ ップは例外なく、だれでも完全習熟します。このように1260の英単語を100%習熟します。さらに例文演習2100 と難関用560例文を習熟し英語力をいっきに高めます。
スピード習熟を可能にした『ワンタッチ入力』
TLTソフトでは、画面に表示される問題の『答』を入力する時に、長い『答』を打ち込むには時間もかかり、大変です。そこでTLTソフトでは、『答』の頭文字を入力すると『答』全体が入力されたとみなす機能を備えています。例えば、『答』が〔家族〕なら、〔KA〕と入れるとその時点で〔家族〕と表示されて、正解表示になります。そして、次の穴埋め、または説明文へと自動的に移行します。このように、頭文字の1文字を入力するだけでコンピュータは○×の判定をしてくれます。これが学習スピードを10倍以上にも上げる『ワンタッチ入力システム』なのです。
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最初に、自分の学習したい学習区分を選びます。学習区分を構成する重要項目の説明が1ずつ表示されますので、内容をじっくり読みます。各学習事項の説明は熟読後、キーワードが空所になりますので、いま学習した内容を確認します。 ひととおり説明学習を終えると、基礎チェックの学習がスタートします。ここでは、説明学習で習得した基本用・事項のチェック・トレーニングを徹底的に行います。間違えた問題は、覚えきるまで何度も繰り返しトレーニングします。
忘却曲線応用システムで100%習熟できる
繰り返し出題されるといっても、同じ問題が何度も出てくるのではなく、出題形式や出題内容は少しずつ変化します。できたはずの問題が、しばらくしてまた出題されることもあります。
これは、完全に覚えたと思っても、時間が経過したり、次から次へと新たな知識を吸収していくうちに、その記憶が希薄になり次第に忘れていくという有名な『忘却曲線』を応用したシステムで、TLTソフトではこのシステムにより、最後にはしっかり『頭にスリ込ませて』しまいます。
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● 第一回目: 未知の項目を20個覚えた。でも時間がたつと… ● 第二回目: 完全に覚えていたのに13個も忘れていた。 ● 第三回目: あれだけ覚えていたのに10個も忘れていた。 ● 第四回目: もう忘れないと思ったのに、7個も忘れていた。 ● 第五回目: また4個もできなかった。 ● 第六回目: 全部覚えた。完全習熟達成! |
動作環境
CD−ROM版
| OS | 日本語版WindowsXPが動作するPC/AT互換(DOS/V)機 |
| CPU | Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHz以上 |
| メモリ | 256MB以上 |
| ハードディスク | 空き容量2GB以上必要 |
| ディスプレイ | 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨) |
| CD-ROM | CD-ROMドライブが必要 |
| サウンド | Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー (あるいは、ヘッドホンまたはイヤホン)が必要です。 |
| ソフトウェア | 音声再生にはWindowsメディアプレーヤーが必要 ※インターネット経由でアップグレードする場合は、インターネット接続環境が必要となります。 |
※ Windows®は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※ Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。
※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。
お支払いについて
宅配便でお届け時に代金引換(佐川急便のコレクトサービス)となります。
現金か各種クレジットカードがお使いになれます。
クーリングオフについて
本CD−ROMソフトもしくは受講IDをお受取り後10日以内であれば、解約ができます。
お支払いになった代金の返金は、お申し出になりソフト返却確認後3週間程度です。その場合、ソフト等の返却宅配便代金(1,000円程度)はお客様のご負担となりますので、予めご了承ください。






