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● ワンタッチ入力について |
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ワンタッチ入力とは・・・TLTソフトでは、設問の答えの冒頭1文字をローマ字で入力するだけでコンピュータが○×の判定をする機能を備えています。例えば、答えが「継続する」なら、頭文字「KE」と入れるとその時点で「継続する」と入力されたと判断され、そこで正解となります。文字入力の手間を大幅に省き、スピーディーな学習展開を可能にする「ワンタッチ入力」により、未習熟の学習項目をすばやく識別・集中的にトレーニングする、合理的な超速学習が可能になります。

TLTトレーニングソフトとは
Testing (できるかできないかをチェック),
Learning(できない項目をさまざまな設問で集中的に
学習),
Training (瞬時に正答できるようにシャッフルしながら繰り返し演習)
の頭文字をとったもので、Newton社が、全くの初心者でも容易に、自動的に 『完全習熟』させてしまうことを追及して開発した、自動習熟システムソフトの名称です。
Newton のTLTソフトは、パソコンによる「習熟管理機能」「完全暗記機能」、それに膨大な学習を超速で進める「ワンタッチ入力システム」、習熟度判定による「合格番号表示」等の仕組みが認められ、米国特許(No.5888071号)を取得し、さらに不正解となった問題だけを抽出して再度学習させる学習システムが認められ、日本特許(No.3820421号)を取得しました。
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